鼻づまり 綿棒 解消

鼻づまりは綿棒で解消する?その方法とは!?

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鼻水が出ている場合に苦しむのが鼻づまりではないでしょうか。
鼻炎や風邪など、さまざまな状況で鼻水が出ることがあります。

 

鼻の粘液である鼻水などが鼻の奥に詰まることによって起こりますので鼻呼吸もできなくなってしまいます。
そのなってしまった場合には夜寝る際にも息苦しい状態になってしまうこともありますよね。

 

その場合の対処方法の中の一つに綿棒で行うものがあります。
これはテレビでも紹介され非常に有名なものになりました。

 

まず綿棒を軽く折り曲げます。
その折り曲げたものを鼻の穴の中に入れますが入れにくい場合には軽く折ってしまっても大丈夫です。
鼻の穴を広げることで鼻腔に入る空気の量を多くします。

 

この時に出来る限り眉間のほうに入れるようにすることがコツです。
鼻の穴の中に入れるというイメージは牛の鼻をイメージしてください。

 

鼻に輪がかかっているイメージで行うといいかもしれません。
およそ15分〜20分ほど入れておきましょう。

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大人用の綿棒が大きいと感じる場合には子供用のものを使用してもいいでしょう。
子ども用のものだと柔らかいですし、小さいのでちょうどいいことがあります。

 

ただしやり過ぎや奥まで差し込み過ぎないように注意しましょう。
怪我をしてしまう恐れもありますので注意して実施してください。

 

他の方法についても紹介しておきましょう。

 

鼻を温めましょう。
鼻を温めることによって血行が良くなり症状が改善されることがあります。
蒸しタオルなどを鼻に当てることで血行を改善します。

 

ツボを刺激してみましょう。
「晴明」目頭の少し上、鼻の骨との間のくぼみになります。
鼻詰まりや眼精疲労などに効果が期待できます。

「迎香」鼻の穴の両脇のくぼみになります。
「鼻通」小鼻の少し上にあるくぼみです。
「外鼻」耳の穴の周りの軟骨部分にたくさん存在しています。
「内鼻」耳の中に人差し指を入れ表側から親指で挟み込みます。

 

ペットボトルを両脇に挟み込みましょう。
こちらも有名な解消方法になりますが脇の下にペットボトルを挟むことによって交感神経が刺激され血管が収縮し鼻の粘膜の腫れが改善するというものです。

 

これらのことを試してみましょう。
鼻づまりを改善することによって快適に過ごすことが出来ると思います。

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