鼻づまり 寝る 向き

鼻づまりに有効な寝る向きとは!?

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アレルギー性鼻炎や風邪などによって鼻水やくしゃみが止まらない場合には鼻が詰まってしまうことがあると思います。
実際に私自身もアレルギー性鼻炎を持っていますので鼻づまりに悩まされている一人です。

 

夜寝る前になってしまうと息苦しくなってしまって眠りにつくことが難しくなってしまいますよね。
その場合の対処方法についてお話していきましょう。

 

まずは寝る向きが重要です。
胃もたれしているときには右向きに寝たほうが消化に良いと言われるように鼻の場合も向きがあります。

 

その向きというのは「横向き」です。
ただ横向きと言っても方向があります。

 

横になった場合に詰まっている鼻の穴が上になるように横になりましょう。
およそ1分ほどすれば鼻が通ってくると思いますので、その時点で鼻をかんでください。

 

両方の鼻の穴が詰まっていると感じる場合には片方ずつ行ってください。
片方を1分→鼻をかむ→もう片方を1分→鼻をかむという動作を行ってみてください。

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これには有名なペットボトルの解消法に似ています。
後程書きますが、脇の下には自律神経がありますが、そこが圧迫されることによって鼻の粘膜の充血が改善されます。
そのため横になって寝ると脇の下が圧迫され鼻づまりが解消するということになります。

 

これを応用したものがペットボトル解消法です。
とても簡単ですので実践してみましょう。

 

空になったペットボトルを脇の下に挟むだけです。
ただこれだけですので簡単な方法になります。
要するに圧迫した脇の下の反対側の鼻の通りがよくなるということになります。

 

左側が詰まっていると感じる場合には右側の脇の下、右側が詰まっていると感じる場合には左の脇の下、わからなくなった場合には両方同時にペットボトルを挟むというように試してみましょう。

 

横になる場合には鼻づまりしている方の鼻の穴を上にして寝る、横になれない場合にはペットボトルを挟む方法を試してみてください!
また鼻をかむ場合にはゆっくりと優しくかむようにしましょう。

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